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イザク

Author:イザク
好きな物・好きな人(順不同)

昔のSF。宇宙とかロボットとかそういうSFっぽいもの。
本一般。映画一般。特撮ヒーロー。仏像。友情モノ。
西尾維新先生。舞城王太郎先生。荒木飛呂彦先生。奥泉光先生。円城塔先生。津原泰水先生。山岸涼子先生。松本大洋先生。三上骨丸先生。白鵬様。食パンちゃん。

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本日、冬コミ2日目、サークル参加してまいりましたー!
スペースに来てくださった方、声をかけてくださった方、ありがとうございました!
おかげさまで、斉木楠雄の本「Psychological Psychedelic」は完売いたしました~!

スピードワゴンのコピー本も、通りすがりにチラッと見て、
「キャーッ! スピードワゴンだーっ!」
と叫んでゲットして行かれる方も多く、改めてワゴンちゃんの人気を感じました。

正直、斉木本にこんなに需要があると思っていなかったので嬉しい誤算でした。
相方でもある娘が斉木楠雄のコスプレをやっていて、それに反応してくださる方も多かったです。娘はコス初挑戦だったのですが、すっかりコスの魅力に取りつかれた模様(笑)
「誰か男の人で燃堂力のコスやってくれないかなー。一緒に写真撮ってくれたら5割増しでカッコ良く見えて惚れてまうわー」
と口走っていました。確かに、斉木コスをする女子は多い(隣のサークルには海藤瞬と鳥束霊太の恰好をした女子がいましたw)けど、燃堂にトライする女子は皆無と思われ。
男性諸君、どうですか? 燃堂のコス。緑の学ランを着て、頭を2色ボウズモヒカンにするだけ。簡単ですよ?ww

コミケ名物コスプレイヤーさん達もたくさんいらっしゃいましたが、「ハイキュー!!」の日向くんや「まど☆マギ」のマミちゃんが買い物に来てくれたのには感激~!
インパクトがあったのは「暗殺教室」の殺せんせー。
白黒の帽子をかぶったツェペリさんも歩いていました。あの帽子は、遠くからでも目だって一目でツェペリさん(またはスピードワゴン)だと分かるから便利ですね。男性がかぶってもとても可愛いし。

コミケの楽しさにすっかり味をしめた我がサークル「限りなく透明に近い青の角」は、一応次回の夏コミも申込みをする予定。でもジャンルは、斉木になるかジョジョになるか、はたまた「キルコさん」になるか、微妙な所ですw
5月にあるという斉木のプチオンリーにも参戦予定。
次回はもう少しクオリティの高い本を作れるように頑張ります~!

さて、皆さまには今年もお世話になりました。
これが年内最後の書きこみになると思います。
皆さま、良いお年を!
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今年も押し迫ってまいりました。
大掃除も年賀状も、まったく手を付けていません(T.T)

それはそれとして、今年もいろいろ面白い本や映画がありました。
イザク的に「今年の一冊」は・・・舞城王太郎の「ジョージ・ジョースター」に決定!
円城塔の「屍者の帝国」とどちらを取るか迷いましたが(そして奥泉光「黄色い水着の謎」も捨てがたいw)、円城作品としては個人的に「バナナ剥きには最適の日々」みたいなお笑い系の方が好きなのよね・・・。
なので円城さんには、代わりに今年の「友情大賞」を授与します・・・え? いらない? ア、ソウ・・・

「ジョージ・ジョースター」に関しては、9月に発刊になってすぐ読んだ時には、正直あまりの内容についていけず、やや過小評価していたように思います。先日、読み返してみたんですけど、内容のハチャメチャさに対する覚悟が出来ていたせいか、破天荒な展開や登場キャラの多彩さも、1度目よりずっと単純に楽しめたし、ストレートに作者の思いが伝わってくる感じがしました。

【以下はネタバレ気味・ご注意】
再読してみて、この本のテーマって結局、
「君もジョジョになれる」
って事じゃないかと思いました。
波紋やスタンドが使えなくたって、ジョースター家の血筋じゃなくたって、ジョジョとして邪悪なものたちと戦い、世界を救うことができるんだよ、と。
物語の最後、日本人少年ジョージが自分の名前の漢字表記を考える時に、「城」の字を使おうとするのも、舞城先生ご自身が「俺だってジョジョになりたいんだ/なれるんだ」と言っているように思えます。

二人の主人公、ジョージ・ジョースター。
かたやジョナサンの息子でありながら、何の特殊能力もない気の弱い少年。
かたやジョースター家に養子として入っただけの、福井県西暁町の日本人少年。
ディオやカーズをはじめ、超スタンド使いたちに立ち向かう二人のジョージが持っているものは、知恵と勇気、そして自分を信じる心(ビヨンド、と言い換えてもいい)のみ。
二人のジョージはよく、筋道が通っている、というような言い方をしますが、自分で考え自分で納得することで、彼らは自分に信念を持つことができるのですね。
自分で納得するまで考えるという事なら、能力も血筋も関係なく、本当に誰にだって出来る事。
納得できれば、自分のすべきことにストーリーが生まれる。それってビヨンドが後ろに立つ、って事ですよね。
舞城先生は若い読者に向けて、「自分の人生の主役になれ」と熱く語りかけているんだなあ、と思ってなんかじーんと来ちゃいました。

しかし!
読んでる間はそんな「深イイ話」では全然ない、って所がまた凄いわけでw
正直、キューブハウスの構造とか後半の時間の進み方ネタとか、再読してもまったくわかりません(T.T)
むしろ、「よくこんなバカバカしい事を考えつくなあ・・・」という、そういう感心の仕方ですw
あと、たくさんのキャラが登場して、それがみんな、原作とはちょっと違った手触りを持っているといいますか、新しい側面を見せているのがとても面白いです。これは、原作のジョジョの世界にはいない、名探偵ジョジョという新しいキャラクターの眼を通して見て、その印象を語っているためだと思います。
例えば、名探偵ジョジョが友人の惨殺写真を見ている時の表情を、露伴が横から覗きこむように観察していて、ジョジョが「きっと悪気はないんだろう。自分の動作や表情の露骨さに本人が気付いていないだけだ。(中略)露伴が悪気がないタイプの変な奴ってことだけははっきり判った」と思う場面があります。
たたた確かに! 露伴ってそういう奴だよな、文字にするとそういう奴だよな、ってすごく納得できちゃいますよね。
あと、ジョルノ・ジョバーナ&5部の悲しみの原点って、そもそもジョルノがディオの息子だからなんだなあ、という当たり前の事に気付かされたり。
好き勝手やっているようでいて、原作のキャラを掘り下げてはいても、変えてはいないですよね。そう、カーズ先輩以外は・・・(笑)
ラスト、あやうく名探偵ジョジョの臍から「ぴょーん」って言って出てきちゃうとこだったしねw

あと特筆すべきはDV、家庭内虐待ともいうべきテーマです。
舞城先生はデビュー作「煙か土か食い物」の時から父親の暴力を凄まじい迫力で描いていて、作品すべてに通底するテーマっぽいのですが、「ジョージ・ジョースター」の中でも繰り返しDVが出てきます。
棺桶に乗って漂流するエレナをとことん蹂躙する首だけディオの、ネチネチしたマインドコントロールっぽい怖さ。
いじめっ子のアントニオ少年も母親からどんでもない虐待をうけていたし、そんな繰り返される苦痛から生まれる「ウウンド」という特殊能力も発現してしまうわけだし。
「〇〇〇ド」という名の能力が出てくるのはもちろんスタンドとの語呂合わせでしょうが、ビヨンドは持ちたいけどウウンドは持ちたくないな・・・。

時間も空間もよじれまくった世界を縦横無尽にかけめぐる二人のジョージの活躍を改めて読み返し、超ド派手な特大花火のような絢爛豪華な世界をジョジョという素材から作り上げた舞城先生の剛腕に改めて感服し、正直、芥川賞候補作「短編五芒星」よりも数倍の読み応えがあるこの本を、イザク的に本年度のベスト1といたします。パチパチパチ・・・

全国の会社員の皆様、お疲れ様です!
今日で仕事納めの方が多かったことでしょう。
私も、午後は会社の大掃除やって「良いお年を~♪」とか言って帰ってきて、さあ~、これからコミケに持ってくコピー本作んなきゃ~、って気合入れてたんですが、食事中うっかり「ものまね王座決定戦」を見てしまい、あまりのレベルの高さについつい最後まで見てしまって痛恨の極み! って言いたいところだけど、良い物を見られたのでまあ良しとしよう、どころかこうしてブログに感想を書こうとしている有り様。

もう、歌が上手いのは当たり前、似ているのは当たり前、の世界でそれ以上のオーラを出していた強者のみが決勝に進出できたわけですが・・・!
ミラクルひかる、凄かったですね! すでに神の領域です。
エブリリトルシングの持田さん、坂本冬美、笠置シズ子(!)、宇多田ヒカル、4人のまったく違う歌手をまねて、そのつど顔が本人に激似になってしまうのが怖いほど。耳がいい(声や歌い方が似ている)のはもちろんのこと、目がいいんでしょうね。ちょっとしたクセやしぐさを誇張ぎみに表現していて、もはや本人よりも本人っぽい(笑)。ミラクルひかる、恐ろしい子・・・!
「東京ブギウギ」は神品でした。大亜門の「太臓もて王サーガ」を読んで、元ネタのジョジョが読みたくなってしまうように、このモノマネを見て興味をひかれ、笠置シズ子を聞き始める人も多いのではないかな?
ちなみに、「東京ブギウギ」は会社の忘年会などで歌うとオジサン達に受けがいいですよw

ビューティーこくぶ、黙っていればすっきりした骨格の二枚目なのに・・・w
「39,800円になります~!」とか、すぐにジャパネットたかだのモノマネを始めちゃうとこが素敵ですww
ミラクルひかるとの同点決勝は凄かったです。強いていえば、今回は勢いがあったのかな。舞城ジョジョ風に言えば、ビヨンドがついていた感じ。

清水良太郎、清水アキラの親子対決は良かったですね。私は何しろ、清水アキラがデビューしたのをリアルタイムで見ていた世代なので(苦笑)、胸にせまるものがありました。アキラの谷村新司×加山雄三の芸も、なんか昔のアメリカの芸人さんみたいですごく良かったけれども、父を越えんとする息子の気迫に負けた・・・。
それにしても良太郎は絵に描いたようなイケメンだなあ。性格も、素直で爽やかで、婿に欲しい・・・というよりは部下に欲しいかしらんw
「清水君、今日は打ち上げよ。パーッと行きましょう!」
「あ、じゃあボク、カシスオレンジお願いします」
とか言われちゃったらどうしよう・・・いや俺は飲むよ、生をジョッキで。

鈴木佑季さんという人が、素人だというのですが非常に味があって喋るのも面白くて、今後注目ですね。
「ウィスキーはお好きでしょ」にはゾクゾクしました。

あと、司会の二人、今田耕司と東野幸治が良かった。「やりすぎ都市伝説」もこの二人の司会っぷりがすごく好きなのですが、なんていうか、いじり方がうまいというか拾い方が上手いというか、どんな話題も面白くしちゃう。お互いの息もピッタリで、転がしていくのも上手い。仲いいのかなあ。良さそうだなあ。


ファービー ビタミンイエローファービー ビタミンイエロー
(2012/10/20)
タカラトミー

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十数年前、爆発的に流行ったアメリカ生まれのファービー人形。
話しかけると言葉を覚えて、いろいろ返事をしてくれるのが人気で、全然可愛くない(失礼!)のに我が家の娘二人も欲しがったので、サンタさんに2体、色違いで持ってきてもらったのですよ。
で、確かにお返事はしてくれるのですが、ピントはずれの事しか言わないし、あまりの可愛くなさ(笑)に、娘たちもすぐに飽きて、おもちゃカゴの中に放りっぱなしにしてあったのですよ。
ある日、私が帰宅すると留守のはずの室内から話し声が・・・。
おそるおそる戸をあけてみると、カゴの中のファービーが二人で会話していた・・・。
多分、何か外からの大きな音を話し声と認識して返事を返し、それにもう一体が反応して、それにまた反応して、・・・と、無限に会話をしていたものと思われます。怖かったのですぐに2体とも電源を切りましたww
あと、当時、我が家に「ポケモンであいうえお」という、タブレット型の50音表みたいなオモチャがあり、スイッチを入れると最初にサトシ君の声で「あいうえお、覚えるぜ!」という音声が流れるようになっていたのですよ。電源を切っているのに、なぜか勝手にスイッチが入り、いきなり「あいうえお、覚えるぜ!」と喋りだす、これまた怖いオモチャだったのですが、無人の室内でよく、この突然の「あいうえお、覚えるぜ!」に反応してファービー達が騒ぎ出す、という事も良くありました。
子供たちが見向きもしなくなったころあいを見計らって、どちらもこっそり捨てました・・・。

あと、これは知人から聞いた話ですが、やはりファービー人形がうるさいので逆さにして底面から電池を抜こうとしたら、ファービーが「ヤ~メ~ロ~」と言ったとか、当時、何かと怖い噂がありましたねww

最近、このファービー人形がまたリバイバルしているらしく、CMを見かけるようになったので封印していた記憶がよみがえりました・・・。

今、冬コミに出すスピードワゴンのコピー本を作ってます・・・疲れた・・・でも頑張るお。
ペラい本なので無料配布です。当日東ホールに来られる予定のある方は覗いてみてくださいね~♪
12/30(日)、東J-53b
サークル名「限りなく透明に近い青の角」
ここにいます~w

伊達直人に代わって、今年はスピードワゴン財団があちこちの施設にプレゼントを送っているようですねw
さすがですw
スピードワゴン財団の株主になりたいなww

SPUR (シュプール) 2013年 02月号 [雑誌]SPUR (シュプール) 2013年 02月号 [雑誌]
(2012/12/22)
不明

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またSPURがジョジョ祭りをやってくれちゃってます・・・。
表紙からしてジッパー付(笑)
そこを開けると、中にジョリーンのカラーイラストが。
更に、別冊付録「徐倫GUCCIで飛ぶ」(オールカラーの美麗コミックス。ただし、ストーリーはほとんど無い)までついていて、ジョリーンがグッチの服やスカーフを着こなす着こなす。ブチャラティとアバッキオが出ているのは嬉しいサービスでしたけどねw
この、表紙のモデルさんの恰好も、ジョリーンのコスプレなんですよ。コミックスと同じ服を着ています。

もう、何が何だか・・・ww
SPUR編集部、完全に購買層ターゲットをジョジョシに絞り込んできましたね?ww
いやでも、賢い選択なのかも知れない。ジョジョファンは金に糸目をつけないし、現に、普段女性誌を買わない我が家でも、こうしてまんまと買ってしまっているわけだし。
年齢層が高めのジョジョシで、お洒落好きな人にとっては、この雑誌はパリコレとかの最先端のファッションの話題も多いので、見ているだけでも楽しいんじゃないかな。
「ありあわせで作る今晩のおかず」的な、しみったれた記事が全然無いのも気持ちがいい。夢を買わせてもらうのも悪くはないです。
とは言っても、ジョジョ特集以外の号はまったく買う気がしませんけどねww

ウルトラジャンプ 2013年 01月号 [雑誌]ウルトラジャンプ 2013年 01月号 [雑誌]
(2012/12/19)
不明

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そして「シャアッ!!!(集英社)」のCMでおなじみ、「ウルトラジャンプ1月号」も買ってしまいました・・・。
どうしても、舞城王太郎と大暮維人のコラボマンガ「バイオーグ・トリニティ」が読みたくってねw
・・・で、読んでみたんだけど、どうにもこうにも読みにくすぎる。
大暮さんという人がすごく絵の上手い人で、コマ割りも構図も凝りに凝っちゃってるので、そもそも話の流れが掴みづらい。
舞城先生の小説でそのまま読んだ方が、わかりやすくて面白かったのではないかな・・・。
舞城先生の文体というのがもう、ある意味装飾的というか、独自の手触りを持っているし、内容的にも常識ではありえない展開が突然に起きたり、しかもそれに普通の意味での説明が無かったりするしね。
なんか、「読みづらさの二乗」、つまり4倍の読みにくさですw
ただ、「ウルトラジャンプ」に載っている他の漫画も、そういう意味で読みづらい(月刊誌のせいなのか、絵やコマ割りの密度が濃すぎてむしろ世界に入っていけない感じ)ものが多くて、私のような昭和の人間には無理でも、この雑誌の読者には受け入れやすいのかな、とも思いました。
内容は、いかにも舞城先生的なセカイ系初恋物語。だと思う。マジで、これ小説の形で読みたかった・・・。

ジャンプが土曜日に買えるだけで嬉しい、ってほんと自分、小学生だなあ・・・。

『新米婦警キルコさん』
「ようし・・・いい子だ 後でメロンパンを買ってやろう・・・」
しかも見切れ品(涙)。
ハル先輩のさもしさが毎週どんどん好きになっています!
ドジばかり踏んでいたけど、キルコさんと先輩の絆とチームワークはどんどん深まっていたんですねー、という事がよく分かる今週のお話でした。
頭は切れるし度胸もあるけど現場を知らない千秋姉さんと、腕は確かだけど流されやすそうなパレットさん、次週からこの二人が加わってますます混乱しそうで、ああ楽しみ楽しみww
千秋さんはツンデレだけど、ハル先輩に限ってはラブ展開はなさそう(笑)な所もイイですねw

『食戟のソーマ』
毎週、綺麗に山場を作ってくれてとても読みやすい。王道マンガの面白さ!
絵柄にもコマ割りにも、無駄にひねったような所がなくて、好きだなー。

『ハイキュー!!』
試合で影日向の速攻がビシッと決まると、すごい気持ち良くて爽快なんだけどね、なんだろうこのノリの悪さというかスピード感のなさというか・・・
つまらなくはないんだけど、何かが足りない・・・
いや、何かが余分なのか・・・?

『めだかボックス』
『おいおい この距離マジみたいじゃん やめろよ!』
あああ球磨川が可愛いすぎてマジやばいww
そして善吉が不憫でならない。
ディオ様が素敵すぎて普通に見えちゃうジョナサン・ジョースターみたいなもんかな。
あと、アニメ版の安心院さんの声が水樹奈々!
ゴージャスです。でも、須木奈佐木咲ちゃんの声、ガラッと変わる所も聞いてみたいな。

『斉木楠雄のΨ難』
麻生先生、もうこれ以上腐女子に迎合するのはやめてください・・・。
すでに一部では、「公式が最大手」と言われておりますですよ。
今週も、燃堂ヒロイン発言とかほんとやめてください。腐女子に妄想する楽しみを残しておいてください。
くーちゃんの両親、ウザくて好きじゃなかったんだけど、燃堂の生い立ちを知ってひそかに涙するとことか、やっぱいい人たちだなあ。中途半端に普通の両親より、こんなお馬鹿な親のほうが、くーちゃんもむしろ救われてるのかも知れないなあ。
それにしても燃堂のタートルTシャツの柄が凄い。
そして、クリボッチの海藤君は今頃何をしているのだろう・・・(落涙)

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