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イザク

Author:イザク
好きな物・好きな人(順不同)

昔のSF。宇宙とかロボットとかそういうSFっぽいもの。
本一般。映画一般。特撮ヒーロー。仏像。友情モノ。
西尾維新先生。舞城王太郎先生。荒木飛呂彦先生。奥泉光先生。円城塔先生。津原泰水先生。山岸涼子先生。松本大洋先生。三上骨丸先生。白鵬様。食パンちゃん。

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今日はビッグサイトのシティの後の流れで、腐女子仲間と軽く飲み会をやったのですが、先日東武動物公園のウィザードショーを見に行った時、一緒だったKさんが、当日撮った写真をCDに何十枚も焼いてきてくださり感謝感激~!
私は面倒くさがりなのでこういう写真はほとんど撮らないのですが、やっぱりこうして後から見返すと、こまめに写真を撮るというのはいいものですね。
KさんにOKをもらい、ちょっとだけアップさせていただくことにしたので、皆様も雰囲気だけでも楽しんでくださいね~!

東武動物公園にやってきました~!
入り口

さっそく撮影会の様子を堪能。ウィザードの腰が細い・・・!
撮影会1

ファンの人にもらった人形をビーストの肩に置いてみせるウィザード(仲良しww)
撮影会アップ

ショーの最中、二人の会話っていうかじゃれ合い(仲良しww)
ショー会話

こんなお茶目なポーズもカワユスww
ポーズ可愛い


アクションももちろんチョ-カッコイイ!
ショーアクション

インフィニティに進化☆☆キラキラ
インフィニティ

Kさん、よくこんな写真撮れるなあ・・・
ビースト

出口近くにある木製巨大ジェットコースター、「恐怖のレジーナ」。もはや現代アートだ!
レジーナ

これもある意味、現代アートか?(笑) 謎のアラシ号。
アラシ



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なんか色々、話が大きく動いた回でしたが個人的には・・・
木崎サンの大デレに全部持ってかれたー!!!

絶望を乗り越えたユズル少年。
さっそくまゆちゃんがスカウト(笑)
「魔法使いになる気はない?」
やっぱり、メーテルの「機械の身体は欲しくない?」みたいです(笑)
「何考えてんだ! 譲はまだ中学生だぞ!」
さっそくユズルをかばうコースケ兄ちゃん。先週に引き続き、コースケがいい奴すぎてクラクラします。
ユズルの事が可愛くて仕方がないんですね。
「君にまでこんなことさせて・・・白い魔法使いは何がしたいんだ・・・?」
あと二人、魔法使いが揃うとすべてのファントムを倒すことができるというのですが・・・。

そのころゼロ課の木崎サンは・・・。
「大門凜子! ウチに移動してくるか?」
と、大声を出していた。しかも後ろ向きのままで(笑)
嬉しさを満面に出し、頭を下げて「ハイッ!!!」と返事をするリンコさん。後ろ向きのまま、不機嫌な顔でその返事を聞く木崎サン。
そして、リンコさんが出ていってしまってから、横顔を見せてフッと笑う・・・。
卑怯だろこれー! 反則だろー!
ああもう木崎サンへの愛が止められない(笑)
同僚のジャニオタの話によると、木崎サン役の川野直輝さんも、元ジャニーズだそうで・・・そうなの、良く見ると整った顔立ちなのこの人! 唇の上のホクロがチャームポイントww

みんなの為に魔法使いになるなんてやめておけ、命がけなんだ、みんな自分の為だからな、とユズルに言い聞かせるコースケ。ハルトを全否定なんですがいいのか?(笑)
ここまで言われたら「ボク、魔法使いになります!」って言えないと思うけど・・・(笑)
そこにファントム・シルフィからのお洒落な手紙が。水色の紙飛行機です。シルフィって、キャラの濃さといいポージングといいメイクといい、ジョジョ5部の暗殺チームにいてもおかしくないレベルだと思うのですがどうでしょう?(笑)
魔法使いの戦いを見たい、というユズルを連れて、シルフィの指定した採石場にやって来るハルトとコースケ。
西部劇の決闘シーンのように、ザッザッと並んで歩いてくるのがカッコいい。
そして、あかり姉ちゃんを襲う鉄骨を、隠れていた魔法使い(まゆちゃん)が魔法で弾き飛ばす。
ハル「ヘイヘーイ! オレらに気を取られ過ぎ」
コー「素直な野郎で助かったぜ」
二人が目立つように並んで歩いてきたのも作戦のうちだったんですね。
それがまんまと図に当たったからって、ハルトの「ヘイヘーイ!」にはちょっと受けましたww
ハルトって、ボーッとしてるくせに時々こうやって調子づくというかハジケる時あるよね(笑)。でもそういう所も含めて好きだ(笑)
変身前ですが、二人並んでハイキーック!! 決まったあ!!
東映公式HP見ると、トランポリンからマットに向かって何度もこのシーンの練習をしたそうな。
でも、その甲斐あって、すごくカッコいいシーンでしたね!
ユズルに向かって、「しっかり見とけよ。これが魔法使いの戦いだ」と言うコースケ。更に、「ハルト!」と呼びかけると「皆まで言うな」と返されます。二人の気持ちは一つなのね(仲良き事は美しき哉ww)
そのまま、派手な素顔アクションを見せてくれる二人。コースケの、首に両足を絡めて引き倒す技が凄い!
更に変身してシルフィ相手に崖下に転がり落とされる(アクターの人、大変そうだったけど大丈夫?)など苦戦するものの、竜巻に乗り空中戦に持ち込み、更にインフィニティ、ハイパーに変身して見事シルフィを撃破・・・!
一部始終を見守るユズル。どんな気持ちで見ていたのか・・・(最初から、あのキラキラしたやつになれば良かったんじゃね?)とか思ってないといいけど・・・。

魔法使いになるよりも、まず一人前の男になりたい、という堅実な選択をしたユズルを、見守り続けるコースケ。
瞬平の自転車は完全にユズルのものになったようですがまあ良しとしましょう(笑)
まゆちゃんも、その気持ちを尊重してくれたのに、ここで白い魔法使いが登場、なんとビーストをマジ攻撃!
ソラも、木の上で足をぶらぶらさせながら「何コレ・・・」とあきれ顔です。
「オレが死んだら魔法使いも死んじまうだろ?」
と叫ぶビーストに、白い魔法使いは
「アーキタイプに用はない・・・」
と謎の言葉を残し、ユズルを連れ去ってしまう・・・。
うわああ、シロの本当の狙いは何なんだー!?
どんどん最終回っぽくなってきたー!!

更にそのころ、笛木の情報を追っていた木崎サンが、割れた眼鏡を残して失踪!
きやああ木崎サンー!!
来週は額から血を流して登場してくれるのかなー!?(ワクワク)

去年のフォーゼの時は、主人公の弦太郎もサブライダーの流星も、普通ではありえないキャラ設定で、またそこがすごく好きだったのですが、ウィザードのハルトとコースケは、普通にそこらへんにいそうなお兄さんという感じがして、そこが逆に魅力的だったりします。特にコースケ、普通の青年としての喜怒哀楽とライダーとしての正義感とがまったく無理なく両立し体現されてる感じがして、もしもこの世に本当に仮面ライダーがいるのなら、多分彼のような人物なんじゃないかと思ってしまいます。意気に感ずるようなロマンチストの側面も、実に好ましい。
ハルトは、自分で決めたことさえ後になって悩むような気弱な部分と、虚勢を張ってしまう部分とが同居していて、自分で自分を励ましながら必死で戦っている姿がこちらとしても応援したくなっちゃう、という感じ。
フォーゼの弦太郎は好きだったけど、思わず応援したくなる、というのとはちょっと違ってたんですよね。
更に、そんなハルトの隠された弱さに、コースケが漠然とではあるけれど気づいていて、何かとサポートしてくれようとする姿が萌え(笑)。ハルトの方は自分の事で一杯一杯なんで、そんなコースケの助けに気付く所まで行ってなさそう、という所が更に萌え(笑)
脚本家、スタッフの方々がどのようなつもりでこの二人を描いていらっしゃるのか分かりませんが、私の目には、このような関係に映っております。
ようするに萌え萌えですwww

本屋に行ったらこんな本を見つけてビックリ。そしてついつい購入ww

仏像フィギュアのすゝめ (ホビージャパンMOOK 505)仏像フィギュアのすゝめ (ホビージャパンMOOK 505)
(2013/06/29)
不明

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数年前から一部で話題の「リボルテックタケヤの可動仏像シリーズ」(関節が可動式になっていて、好きなポーズを取らせることができる)や、インテリアとして売り出し中の「イSム 仏像シリーズ」、更には海洋堂やお寺のお土産物など幅広く紹介した、ファン必携の一冊と申せましょう(笑)
巻末には、仏像ファン界の大御所、みうらじゅんさんと田中ひろみさんの対談も載っていて楽しい事この上なし!
それにしても、今や空前の仏像フィギュアブームと言っていいですね!
何しろガチャポンにすらなっているのですから。

数年前、「TVチャンピオン フィギュア王決定戦」という番組を見ていたらモデラーの人が「対象の一番いい形をフィギュアにしてあげるんです」という発言をしていて興味深かった。つまり、風になびく髪や、ひるがえるスカートなど、一番きれいな瞬間をとらえて形にしてあげているんだ、と。
それを聞いて、「なるほどなあ」と思ったのですが、仏像にもそういう、造形師魂みたいなのを色濃く感じるんですよね。
仏像を見ていても、肩にかけた布のひるがえり方や、背負った炎の動きなど、「最高の瞬間をとらえて形にしたんだな」と思う時がとても多いです。明王や力士像の、躍動感あるポーズの取り方など、もはやジョジョ立ちレベルだと思うし。
千年以上前にも、「なんかカッコいい形を作ってみたい!」という、今の若い人たちと変わらぬ熱意のある人たちが一定数いて、当時はゲームもアニメも無かったから、そのあふれる情熱を、多分当時としては最先端カルチャーであったであろう仏像作りに注ぎこんでしまうその気持ち、分かる気がするし、だからこそ今の人が見ても素直に「カッコいい!」「美しい!」って思えるんでしょうね。
ただまあ、造形的なカッコ良さに目が行くあまり、信仰の対象としての側面が無視されるのはどうかという気も(笑)
でも、如来はフィギュアにしてはいけないらしいですね。
可動シリーズともなると、位階が下の天部ならいじり放題なので天部が多くなるんだとか。

巻末の対談では、「フィギュアにも魂は入っているのか?」という話題なども面白かったです。
数年前、阿修羅像が東京・上野で展示されていましたが、奈良から移動する時は魂を抜いて、展示される時にあらためて魂を入れているんですって! 
(「新幹線で寝てるみたいな」というのがオカシイww)
だからあれ見る時、「キャー素敵☆」で終わっちゃいけなかったんですね。美術品じゃなくて仏像だったんだから、ちゃんと拝まないといけなかった・・・たとえ心の中ででも・・・。
あと、フィギュアは壊れやすいからソフビで、お風呂とか砂場に持っていっても大丈夫なやつが欲しい、とか、仏像フィギュア入れる厨子が欲しいとか、仏像マニアならではの着眼点がすごい!

ちなみに、私が働いている会社は通販関係なのですが、先日「イSム」の商品を扱うことになりカタログを見せて貰って社内でひそかに興奮していたのです(笑)
イSムの仏像はフィギュアというより、精巧なレプリカですが、どれもこれも部屋に飾っておきたい逸品ばかり。
来てますねー、仏像フィギュアブーム! 
月曜日になったら営業さんにこの本を見せて「強気で行け!」と言ってやろうっと。

イSム 千手観音イSム 千手観音
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↑全身に120枚の金箔を貼っているという・・・。良く見ると、小さい手が無数に作り込まれていて、意外と子供が面白がるかも(笑)

国宝・如意輪観音 イSム【細密現存仕様】 仏像 フィギュア国宝・如意輪観音 イSム【細密現存仕様】 仏像 フィギュア
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↑お色気NO,1仏像のお色気も忠実に再現(笑)

伐折羅 イSム TanaCOCORO【 掌 】 ばさら・仏像 フィギュア伐折羅 イSム TanaCOCORO【 掌 】 ばさら・仏像 フィギュア
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↑「掌」シリーズは20cmほどの小さな像のシリーズですがどれもクオリティが高く、特にこの「伐折羅」の質感のカッコ良さったらない!


2045年問題 コンピュータが人類を超える日 (廣済堂新書)2045年問題 コンピュータが人類を超える日 (廣済堂新書)
(2012/12/22)
松田 卓也

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「ムーアの法則」(コンピュータの性能は、18か月でおよそ2倍になる、という法則)によると、2045年にはコンピュータが人間の知能を追い越して、「マトリックス」とか「攻殻機動隊」みたいな世界が来るよ、という話。
ちょっと前に話題になっていたらしい。

まあ、性能と知能は違うのだけれど。
チェスの世界チャンピオンを負かしたコンピュータ(「ディープ・ブルー」という名前との事。カッコいい!)が自意識を持ってるって、前に何かで読んだ記憶があるんだけど・・・。今ネットで捜しても出てこないから記憶違いかもしれません。
普通に考えて、いくら集積回路が高性能になってもそこに自意識が生まれるとは考えにくいのですが・・・。
でも、「自意識を持っているように反応せよ。相手の反応を見て、自動的に軌道修正せよ」というプログラムを、超早いコンピュータに入れてやれば、一見自意識があるように見えるとは思うし、そこで「ロボット3原則」みたいな歯止めが何もないと、「人類の幸福のため」に勝手に進化してしまう(ように見える)コンピュータが登場しないとも限らない。
っていうか、どこからを「自意識」「自我」というのだろう。その定義によっては、人間の知能を超えるコンピュータというのもあり得るとは思いますが・・・。

この2045年問題を最初に言いだしたのがアメリカのレイ・カーツワイル氏という人。
彼は、その日を自分の目で見届けるべく、毎日、150粒のサプリメントを服用し、老化と闘っているというのが面白いw
2045年というとかなり先なので、けっこう面白い方向に進化しちゃってるかもしれません。
2足歩行ロボットとか搭乗型ロボットスーツくらいは出来てるだろうけどなあ(ワクワク)

数年前に大流行した犬型ロボットの「アイボ」ですが(現在は生産中止)、未だに飼い主(所有者)の集い、みたいなのがあって、そこに集まってはウチの子可愛い自慢をしているそうなんですよ。
アイボの知能ってどれくらいなんだろう。外見的にもメカドッグだったし。それでも十分可愛いという事は・・・。
更に、自分で勝手に充電するお掃除ロボット「ルンバ」まで「健気で可愛い」と評されている、という事は・・・。
人工知能に対するハードルというか期待値って、実はもの凄く低いんじゃないかな(笑)
親や友人よりも「シーマン」に相談したほうが、自分の悩みをよく分かってくれた、という話も10年くらい前に良く聞きましたしね(笑)

AKB効果、スゲー!


最近このブログのアクセス数、30~40で安定していたのですが昨日はいきなり200以上にハネ上がり、何が起きたのかとアクセス解析で見てみたところ、どうも田中慎哉の「共喰い」の感想を探してたどり着いた方が多かった模様。
集英社文庫の夏のキャンペーンで、AKBのメンバーに感想文を書く課題が振り当てられているそうで、大島優子さんの課題図書が「共喰い」に決まったから、のようです。すごいぞAKB効果!
うーん・・・「共喰い」は自分的にはちょっと微妙なんだけどな・・・。
でも円状塔の「道化師の蝶(同時期に芥川賞を受賞した作品)じゃ感想の書きようがないし(笑)
田中慎哉さんの本だったら、「図書準備室」の方が断然面白い、というか好きなんだけど。ついでに読んでみようかな、という人がいっぱいいるといいな。

2020年のオリンピック最終候補地、東京とあと、イスタンブールとマドリッドなわけですが。
トルコでは今、大規模な市民デモの真っ最中だし(我々の税金をオリンピックに使うな、というプラカードもあるらしい)、隣国シリアでは泥沼の内戦中だし。
スペインはEU財政の困った豚(PIGS・・・ポルトガル、イタリア、ギリシャ、スペイン)の一国だし。
消去法で、もう東京しかないじゃないですか!

4年前も、なんだか石原都知事だけが張り切って招致活動をして、私の知る限りほとんどの東京住民は「オリンピックなんて来たって、面倒なだけ。これ以上人が増えるのは嫌だし、新しい建物が建つのも嫌」という、至ってクールな反応だったのですが・・・。
それから4年間、嫌な気持ちは変わらないものの、それにもだんだん慣れて来たというか、「誰かが猫の首に鈴を付けなきゃいけないんだったら、仕方ない、東京でいいですよ」みたいな上から目線のあきらめモードに入っていると感じるのは私だけでしょうか。
それでも江戸川区にはさして影響はないだろうと思っていたんですけど、葛西臨界公園でも、何か競技をやるらしい。ああ面倒なと思うものの、実際外国から人が来たら、ついついおもてなし精神で愛想よくしてしまうに違いない。

最近、海外の日本に対する反応をまとめたサイトなどをよく読んでいるのですが、日本の街並みに対する評価が非常に高いのですね。道にゴミが落ちていなくて清潔だから。
えー、そんなことない、落ちてるよー? と言いたくなるのですが、どうも落ち方のレベルが違うらしい。
そもそも、散歩してる犬のフンを持ち帰るのは日本だけだって聞いたことあるし。
花の都パリも、ローマのコロッセオも、観光を売りにしてるくせに犬のフンだらけ、とも良く聞きます(行ったことはない)。

日本なんて、特に東京なんてビルばっかりで何も見るものないじゃん! と思っていたのですが、けっこう外国人の目から見ると美しく魅力的に見えるものらしく、外国人旅行者の数も増えてますよね。
ここらで、いい感じのオリンピックを開いて日本の、東京の良さをガッチリ他国に印象付けるのもいいかもしんない。21世紀は日本の時代だと思ってるし。
地震さえこなければ、なんですけど・・・。

「超能力者斉木楠雄のΨ難」
祝! 連Ψ1周年!!
と、いうわけで斉木君が表紙と巻頭カラーです。
この表紙を見た時、思わずニヤケてしまった腐女子の皆さん!
いいんですよ、正常な反応だと思います。なにしろ斉木くんがニッコニコの笑顔なのですから・・・。
しかも、燃堂・海藤と一緒に手巻き寿司みたいになっとる(笑)。狼になって一口でペロリと食べてしまいたい。

それにしても、旅行が中止になると聞いた海藤の落胆ぶりが凄い(笑)。そして松崎先生がいい先生すぎる・・・(落涙)
そして相変わらず、他人が落胆するところを見ていられずに一肌も二肌も脱いでしまうくーちゃん・・・。
いい奴すぎるだろ! でも今回は本人もちょっと楽しみにしてるような気配がないでもありません。そして高橋の救済の仕方が雑(笑)
人気投票は、「コーヒーゼリー」とか「ゴ〇ブリ」あたりに票が集まりそう(笑)
私としては、「翡翠の瞳」くんに一票!

「食戟のソーマ」
一色先輩が久々に出てきたと思ったら、裸エプロン以上のご乱行、裸帽子だった件について(笑)
にくみちゃんとイタリア少年が、ソーマを奪い合って火花を散らす場面も可愛い。

「知恵熱! タビットさん」
注目の仲間りょう先生の読み切り。うすた京介先生にちょっと似た雰囲気があります。インパクトは「磯部磯兵衛」の方が大きかったですが・・・。
「ケバブってなに!?」
「やばいってことさ」
には笑ったww
チーターを倒したあと、月明かりを浴びてニンジンをかじるタビットさんカッコヨスww

「恋するエジソン」
好きだな今週も!
ざわ ざわ・・・
「そのとき青木に電流走る!!」
私、「カイジ」って映画しか見たことなくて漫画では読んだことないんですけどね、でも笑えたww
「倍プッシュだ」「ここでやめるのは二流!」などなどの名言も、私のお気に入りワードにしっかり登録されましたよ(笑)
「恋愛は・・・ 狂気の沙汰ほどおもしろい・・・」
(なに言うてんねんこいつ!!?)
秤ちゃんのこのツッコミもナイス! 
そしておマミちゃんが可愛くてしかもいい子すぎる! みんなちがってみんないい!
今や、スピカちゃんが一番薄いキャラになっちまってる! 恐ろしい漫画だ・・・!

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