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イザク

Author:イザク
好きな物・好きな人(順不同)

昔のSF。宇宙とかロボットとかそういうSFっぽいもの。
本一般。映画一般。特撮ヒーロー。仏像。友情モノ。
西尾維新先生。舞城王太郎先生。荒木飛呂彦先生。奥泉光先生。円城塔先生。津原泰水先生。山岸涼子先生。松本大洋先生。三上骨丸先生。白鵬様。食パンちゃん。

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子供の世界では、妖怪ウォッチに完敗したポケットモンスター。
子供がポケモンゲーム離れしてしまった理由の一つが「親がウザイから」なんですって。
DSでポケモンゲームを楽しんでいると、親がのぞき込んであれこれ口出ししてくるのが嫌で、ポケモンをプレイしない子供が多いらしい。
今の小学生の親世代といえば確かに、最初の「ポケモン赤・緑」で育った第一世代ですもんね。やりこんでた子供たちだものね。
自分の子供がポケモンをプレイしていたら、
「最初に草タイプを選んじゃダメでしょ!」
とか、
「なんで『なみのり』を覚えさせないの?」
とか、いちいち上から目線で指示を出してきそう。
確かにそれじゃあ、子供のヤル気も失せますわ・・・。
まあ、ポケモンのターゲットはもはや子供ではないのでしょうけど。

あと、時間がある時にたまにアニメのポケモンを見たりもするのですが、最近のサトシ君って瞳の色が薄茶色で、もはや全然日本人少年に見えない。もう、ポケモンもグローバル化しすぎちゃって、日本の子供が感情移入するアニメじゃなくなってしまったのね。
人種の問題がからむと事がやっかいになりますね。
思うに、薄茶色という中途半端にリアリティのある色がいけないんじゃないかな? いっそ、紫とか紺色とかにしちゃえば問題なかったかも。
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今や「妖怪ウォッチ」よりも楽しみにしているアニメ「怪盗ジョーカー」。
このところ、やけに盛り上がってるなあと思っていたら、今週で宿敵プロフェッサー・クローバーを倒し、シャドウとの因縁も解決してしまいました。普通のアニメだとここで最終回ですが、「怪盗ジョーカー」だからな・・・。しばらくお休みしてもいいから、何とか続けてくれないかな。
原作のエピソードがまだまだ沢山あるのも知ってるし、イケメンキャラがまだまだ大勢いるのも知ってるんだよな・・・。

それにしても、セカンドシーズンのシャドウの受けオーラの強さは異常(笑)
先週のラストシーンで、傷ついてジョーカーの腕の中で意識を失うシャドウの頭からシルクハットが落ちたときはもうどうしようかと(笑)
ジョジョアニメ第1部で、燃えさかるジョースター家の炎の中でジョナサンに身を寄せる乙女なスピードワゴンを見た時以来の衝撃でした・・・と、書こうと思っていたらなんと、今週は包帯&ストレートヘアでご登場(笑)
彼、普段はワックスとかスプレーであの髪型を保っていたのね。何もしないとサラッと肩にかかる、ストレートヘアなのね。
しかし、今週のシャドウの、妹に寄せる思いの強さ、純粋さには、見ていてちょっとマジ泣きしてしまいました。奴には幸せになって欲しい。

子供向けとはいえ、こんなに魅力的なキャラが多いのですから当然腐女子が放っておくはずもなく。
8/30にビッグサイトでオンリーイベントがあるようです。
その名も「ミラクルスティール2」
「2」なんだ~!
赤ブーブー主催でビッグサイトでのイベントですから、かなり規模は大きい模様。私はすでに行くことを決意しています(笑)
王道はやはりジョーカー×シャドウだろうか。ダークアイがキングぼっちゃまの世話を焼く話もいいし、ダイヤちゃんとシルバーハートのほのぼの話もいいですね。
クローバーに逆らえないシャドウが、いいように遊ばれちゃう鬼畜な話とかも気になりますぞ(笑)
個人的には、21話に出てきた、子供時代のキングを奴隷のように扱っていたダンプが、時を経て美男子に成長してキングの前にふたたび現れる話が読みたいです。
ダンプって、愛情表現の仕方を知らなかっただけで、キングのことが本当に好きだったと思うのよね。だから、キングに去られたあと、いつか再会する日のために、キングにふさわしい自分になろうと努力(ダイエットもw)してたんじゃないかと思うの。もともと金髪だし、背が伸びて顔つきが精悍になれば、かなりカッコ良いと思うの。
ウフフフ変な妄想が止まりませんな!

週末、インターネットの中で「イケメンゴリラ」という言葉がちょっと流行っていたので、何事かと思い画像を開いて見たところ・・・

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思わず、画面見ながら「ブホッ」とか変な笑い声が出てしまうほど、想像をはるかに超えてイケメン様でししたー!
マジで、何かの画像処理がされてるのではないかと他の写真もいろいろ見てみたけど、でてくる画像がどれもこれも、見れば見るほどイケメンでした。
この恰好良さを比較しうる男は、私の中では白鵬様しか思いつかない・・・!

彼の名はシャバーニ。
名古屋の東山動物園にいる19歳の牡ゴリラ。
1996年オランダ生まれで、世界の動物園を転々としたのち、繁殖目的で2007年に日本にやってきたという。すぐにリーダーとしての信頼を群れから得たというから、ゴリラ基準で見ても押し出しの強い、堂々たる美丈夫であることは想像に難くない。
2頭のメスの間に、1匹ずつ子供がいるという。(息子だったら親に似てイケメンなのか? と期待せずにいられないw)
多分、妖怪ウォッチの「アニ鬼」のような、誰からも頼られるオーラを出しているのでしょうな。この思慮深い表情!

春ごろから「イケメンなゴリラがいる!」と女性たちの間で話題となり、写真がアップされツイートされて広まり、東山動物園に女性客が大挙して押し寄せるようになったとか。
ネットに乗って彼の写真が拡散し、そのあまりのイケメンっぷりが海外でも話題になっているとのこと。
人種を超え、誰が見てもイケメンなのか。でも最初に、「このゴリラってイケメンじゃない?」と気づいた人が偉いと思うw

個人的には、イケメン仏像を見た時に近い感動を覚えました(笑)
人間としてのリアルな造作からは遠い目鼻立ちなのに、魅力を感じるのはやはり目元の表情のせい?
顔だけじゃなくてボディも、堂々した分厚い筋肉が見事で黒い彫刻作品のようなので、ますますそんな気がするのでしょう。
「ああ、このヒトに会いにいってみたいなあ!」
という感じ。
でも、東山動物園の彼の檻の前では、カメラを構えた女の子が大勢出待ちをしているんだそうな。
彼のお兄さんが上野動物園にいるらしいので、とりあえずその辺からチェックしてみようかな・・・。

「 ダ チ ・・・」

はいはい、いただきました!
チェイスのお友達フラグ、いただきましたよ!

いや~、それにしても、先週放映がなかったために2週間ぶりのドライブ。
ドライブシック(©東映公式)が激しすぎて、今朝、ドライブ見たら断食してた人がいきなりカツ丼大盛り食べたみたいになって消化しきれず、2度みて落ち着き3度見てようやく内容を振り返れるようになりました。

私が選んだ、今週の3大見どころは以下の通り。
①剛「なつくな。オレはお前のダチじゃねえ」
チェ「 ダ チ ・・・」
この、ちょっと腐向けのやりとりw
夏だし、チェイスもそろそろ剛とお友達にならないとね。
二人が和解したあと、
剛「助かったぜ、チェイス!」
チェ「礼はいらん。ダチ だからな」
とか、
剛「こんなとこまで、ついてくんなよ!」
チェ「ダチ というのは、いつも一緒ではないのか?」
などなど、ダチネタの数々が炸裂しそうな予感。
「乱れ ちゃう・・・」
の今後の展開にも期待してますけどね。
剛「いろいろあったけど、オレたちもう家族同然だよな! ・・・チェイス? おい、しっかりしろチェイス! どうしたんだよ大丈夫か? 何かの誤作動か?」
チェ「乱れ ちゃった・・・」
みたいな(笑)
あ~、夏が楽しみ♪

②直立歩行するベルトさん
とうとう自力で移動できるようになったのね(感涙)
背後でユラユラしてる尻尾みたいなベルト部分と、「すごいだろ?」と言いたげなドヤ顔が可愛いw

③ブレンの大スライディング
砂浜で、突然カエル飛びして倒れたメディックの顔をのぞき込むブレン。何度見てもすごすぎる。
このシーンは、何年たっても仮面ライダーファンの間で伝説的に語り継がれる予感がする・・・。

④(おまけ)CMで、夏映画の宣伝をする霧子と進ノ介。
トライドロンにもたれかかっている進ちゃんの、リラックスしたポーズとすらりと床に伸ばした足先が美しすぎる!
何度も録画を再生して見てしまいましたよ。スーツと黒革靴の足先がここまで美しい男がいるだろうか!
改めて思う、進ノ介は外見最強のライダーだと!
よく、男性向け自動車雑誌のグラビアなどで、スーパーカーに露出度の高いドレスを着た金髪美女がしなだれかかっている写真などを見かけますが、ああいうのを見るたびに、「結局、男性諸君は車が好きなのかお色気美女が好きなのか?」と疑問に思っていましたが・・・。
今ならわかります!
真っ赤なボディもまばゆいトライドロンにもたれかかる進ちゃんを見た今なら!
車も美しい、人も美しい、相乗効果で2倍、いや2乗で美しさが増しているのだと!

・・・ハアハア。
いや~、2週間ぶりに興奮してしまいましたね! お薬飲まなきゃ。
さて今週は、仁良課長とブレン、二人の小悪党ぶりが光った回でもありました。ロイミュードになった仁良さんの声の吹き替え、楽しんでいる感じがありありと伝わってきます。楽しいだろうね。普通の役者人生で、こんな役者冥利に尽きるような役ってなかなか巡り会えないのでは。
しかし仁良さん、ブレンともども、来週は仲良しになった仮面ライダートリオに撃破されそうではあります・・・。
ブレンの最後って、メディックちゃんがとどめを刺してくれないかな。

・・・大ダメージを受け戦闘不能になり、地面にはいつくばるブレン。
近づくメディック。
ブ「た、助けてくれ・・・! 仲間だよな?」
メ「こんなにぶざまな負けっぷりをさらされては、ハート様の面汚しですわ。役にも立たない虫ケラの始末は、わたくしがやってさしあげます」ドヒュッ。
メ「ぐああああ! ハ、ハート、おれはお前の・・・」消滅。
こんな感じでおねげえしやすw

今週は、クライマックスシーンの直前から話がスタートする、昔ロジャー・ゼラズニイが得意としていた構成。
(ロジャー・ゼラズニイ=私の青春を彩ったSF作家)
なかなか凝った展開ですが、普通にやっても大差ない気もします。

悪知恵が働く仁良とブレンは、記者会見を開いて特状課をと進ノ介を嵌める。
進ノ介を逃がす為に、本願寺をはじめ特状課の面々が連携する、チームワークが小気味よい。
ひそかに、離れた場所から姉を見守り続ける剛のもとには、ハートがあらわれて蛮野博士のタブレットを寄越せと迫る。
そして、
「まだお前にも、してもらいたい役目がある」
とブレンに言われ、動揺するチェイス。
また日和るのかチェイス?
罠にかかった進ノ介、このままでは籠城事件の犯人に・・・!?
以下、次週!

・・・待ちきれない私は、さっそくお昼に近所のマクドナルドに出かけ、迷わずハッピーセットをチョイス!
おまけフィギュアでなんと、死神チェイサーをゲットしました! オマケとは思えないクオリティの高さ、ちゃんとあの羽根みたいな武器もついていますw
マッハのフィギュアとトライドロンも欲しいので、しばらくマック通いがつづいてしまうかも・・・w

♪今日のわたしは機嫌がい~い
♪それはあなたとは関係~ない
♪新~しい浴衣買ったから

勤め人の月に一度のハッピーデー、給料日を迎え、今年は娘と自分用に、2着も浴衣を買ってしまいましたよ~!
給料日前に着物屋さんで下見して、気に入って「給料日まで待ってください」と取り置きしておいていただいたものを、代金を払って受け取ってきました。

ここ数年、女子の夏の勝負服といえば、浴衣!
夏祭りに花火大会、昼間のおデートだって、浴衣さえ着ればスペシャル感5割増し。
週末ともなれば、駅前が浴衣女子でごったがえすことも珍しくなくなりました。
去年までは、浴衣すら自分では着ることができず、娘に着付けてやることもできなくて、浴衣は可愛いけど縁のないものとあきらめていましたが、今年は違うよ!
着付けをマスターし、帯板だの裾除けだの、着物小道具を一通りそろえた着物道楽女子にとって、浴衣の着付けなど楽勝ッスよ!
着付けも、一度覚えると、去年まではなんでこんな単純で簡単なことが出来なかったんだろう?と不思議です。まあ、自転車に乗れるようになるものかな。

娘には白地にピンクの濃淡で萩と撫子の模様、半幅の帯は紺で端にビーズ刺繍入り。
自分用には紺地に白と水色で牡丹の模様、半幅の帯は麻の生成り色。
浴衣だと、お値段も手ごろなので普段着ないような色柄でも、「まいっか。夏だし」と気軽にトライできるのも嬉しい。
浴衣だと美人度も3割増し(当社比)。
今年は親子で隣近所のおじさん達を悩殺だ~!

それにしても、着物ってなぜ、買ったあとも喜びが長続きするんだろうなあ。
洋服だと、買うまではすごく、「欲しい欲しい・・・」という物欲が強いのですが、いざ買って自分のものにしてしまうと、急速に色あせて見えてきてしまうことが多いのです。ひどい時は「また無駄なものを買ってしまった」と後悔することも。
皆のあこがれのマドンナを籠絡したとたんに、彼女に対する興味を失うモテ男のような気持ちなのだろうか(笑)
しかし着物の場合、なぜか「いいものを手にいれたなあ。あの帯と合わせたら可愛いかも。その場合、帯留めと三部紐は白っぽいのを新しくそろえたいなあ」などと、満足感がありまた、次に欲しいものが自然と分かってきます。
そうやって少しづつ、欲しいものを揃えていくのが楽しいのです。
オタク男性が出来のいいフィギュアを揃えて自分だけのガーデンを作っていくような気持ちなのだろうか(笑)

無題1
新潮社・刊 舞城王太郎・著
2015年5月30日初版発行

舞城先生、さすがです・・・!
心理描写の細やかな青春系純文学であり、人間にとって悪とはなにかを考察する哲学の書であり、ぞっとするホラーであり、謎を解くミステリでもあり、そんなくくりでは表現できない舞城ワールド全開の本でもある。
「ディスコ探偵水曜日」こそが舞城先生の畢生の大作、代表作かと思っていましたが、この「淵の王」は見た目こそ軽やかだけど、読んだあとの充足感・満足感ではひけを取りません。一見ホラー系ミステリに思えて取っ付きが良く、しかも読みだしたら止まらない面白本です。舞城王太郎の新たな代表作と言っていいかも。
グロ要素もバカミス要素もないので、今までの舞城と比べると格段に、誰が読んでも読みやすいし、底知れぬ恐ろしさは読む人を虜にします。

3編の中編からなる連作集。
「さおり」「果歩」「悟堂」という3人の若い男女の成長を、一人称でも三人称でもなく、主人公のそばにいる不思議な意識体(最初、彼ら彼女らの「魂」なのかと思いましたが違う模様)の言葉で語っていくのですが、そもそもこの意識体の正体が謎。霊魂?
で、最後まで読んでも結局これが何なのか分からないのですが、あまりそれは気になりません。
謎と言えば、主人公たちの周囲に時としてあらわれる真っ黒い穴も、結局何なのかは不明です。
しかし、この暗闇の穴はおそろしく邪悪なイメージを発散しており、村上春樹の小説にも良く出てくる絶対悪の存在や、ル・グインの「ゲド戦記」における「影」をも思い起こさせ、何か人間の原罪とでもいったようなものに繋がっている、存在の根源にかかわる「何か」です。

3人の主人公たちはそれぞれ、懸命に生きているのですが、黒い穴にかかわる邪悪な力が、彼らの生を妨害してくる。
具体的には、サイコパスじみた人物に友人を奪われたり、仕事の上での霊障だったり、猟奇殺人に巻き込まれたり。
そのすべてに、何とも不気味な化け物やもののけたちが関わっている気配がある。
舞城先生の、普段の日常に突然、この世ならぬものが割り込んでくるときの描写は「短編五亡線」所収の「あうだうだう」あたりからよく見かるようになりましたが、本当に、ゾッと鳥肌が立つほど恐ろしいです。

そしてこの本は、3人の主人公それぞれが、将来の夢や地元の友人たちとの人間関係に悩みながら、精一杯に人として誠実にありたいと思う姿が描かれていて、ただそれだけを読んでも感動的です。理不尽な不幸に見舞われる主人公もいますが、後味が悪くないのは、それぞれが自分に正直に、力の限り生きたということがストレートに伝わってくるからだと思います。

それにしても・・・。
第一話の「中島さおり」の章に出てくる、メンヘラだかサイコパスだか分からない美季という女の子が怖い。
「可哀想な自分」「被害者の自分」をさりげなくアピールして、友人の心の優しさに付け込んで、結果その友人を精神的に支配してしまうような・・・。
読んでいて、なぜか尼崎連続変死事件を思い出しました。どうして、そんな変な女に洗脳されてしまうの? という疑問がね・・・。一歩離れたところからだと言えるんだけど、当事者になってしまうと、自分が洗脳されていることにすら気づけないんだろうね・・・。
でもって、この「被害者である可哀想な自分」をアピールして、周囲の、関わった人をみんなクズ人間にしてしまう恐るべき腐れっぷり、こんな人物像を想像・創造できるということは、舞城先生の御親戚とか近しい人とかに、このようなタイプの人間、敢えて言えばそのような血筋の人がいるのかなあ・・・と思ったり。
だとしても、それをこのような面白い小説に仕立ててしまえる舞城先生には、ますますもって尊敬の念が湧くのみ、なんですけどね。

第3章「中村悟堂」の悟堂くんが、心の広さや優しさと同時に、男性ならではの馬鹿っぽさも持ち合わせていて実に魅力的。
この人の章が最後にあるおかげで、本全体の印象が爽やかなのかな? よく考えるととんでもなく陰惨な本なのですが(笑)

夏のコミケに「妖怪ウォッチ」で申し込んでいたのですが、残念ながら落選。
もうすでにネタ帳は作ってあるし、少しずつ原稿も準備していたので残念です。妖怪ウォッチはすでに2回、オンリーが企画されているようなので、次のオンリーを待とうかな・・・。

しかしこの歳になってもこうして、コミケ当落に一喜一憂できるというのも考えてみればありがたい話ですね。生活に張りが出るというか人生にメリハリがつくというか。
とりあえず、冬のコミケは「仮面ライダードライブ」での突破を狙います!

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