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イザク

Author:イザク
好きな物・好きな人(順不同)

昔のSF。宇宙とかロボットとかそういうSFっぽいもの。
本一般。映画一般。特撮ヒーロー。仏像。友情モノ。
西尾維新先生。舞城王太郎先生。荒木飛呂彦先生。奥泉光先生。円城塔先生。津原泰水先生。山岸涼子先生。松本大洋先生。三上骨丸先生。白鵬様。食パンちゃん。

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ガルのキャラ強化が止まらない・・・!

ドギー・クルーガー御大を相手に、「アニキー! 会いたかったガル・・・って、何やらすんじゃ!」とノリツッコミ。
更にそこに司令官が「弟さんには、いつも助けられています」と悪ノリし、ボスまでが「いやいや・・・これからも、弟をよろしく」などと本編では見せなかったようなお茶目なジョークを返す驚愕の展開に(笑)

いやー、それにしてもギャバン、カッコ良かったなあ。
中の人(石垣佑磨)のアクションも凄かったけど、ガワの金属っぽさ、ピカピカさがたまりません! やっぱ私、ロボット好きなのはボディの金属光沢のせいなのかもw
赤と銀、それぞれ2体ずつの変身も良かったですね~!

それにしてもラッキーこと岐洲くん、先輩方を相手に物怖じしないラッキーっぷり、大物オーラを感じさせますね。
こういう「戦隊の先輩がやってきた」回って、現役の役者さんたちに、なんとなく先輩に気を使って先輩を立てているような気配があるのですが、ラッキーはむしろ「よっしゃラッキー!」パワーで圧倒しちゃってました。
っていうか今回の話を見て、「ああ、今までの役者さんたちって、自覚はなくても先輩に気押されていたんだな」という事に気付きました。
ギャバンもデカレッドも特撮界の大先輩。
中の人たちも30台半ばの男盛り、経験も貫禄もラッキーとは比較にならないうえ、恰好良さは衰えていないので、やはりそこは、「若さ」そのもののパワーの差が出てしまったという事なのだろうか・・・。3年くらい前の先輩だと、年齢差があまり無いので、先輩の方が貫禄勝ちするのかもしれません。
センちゃんや梅子も、相変わらず可愛いんだけどやっぱり、あのころの「若さ」の輝きには勝てないものね・・・ってかお前ら、まだ結婚してなかったんかいー!!!

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