プロフィール

イザク

Author:イザク
好きな物・好きな人(順不同)

昔のSF。宇宙とかロボットとかそういうSFっぽいもの。
本一般。映画一般。特撮ヒーロー。仏像。友情モノ。
西尾維新先生。舞城王太郎先生。荒木飛呂彦先生。奥泉光先生。円城塔先生。津原泰水先生。山岸涼子先生。松本大洋先生。三上骨丸先生。白鵬様。食パンちゃん。

カテゴリ

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


本屋さんで、「宇宙船 夏号」と「てれびくん8月号」を立ち読みしてきました。
「てれびくん」に至っては、付録付きなのでヒモで縛ってあるのを、ヒモをこっそりずらして中を覗いてしまいました。
(いい大人がそんな事をするぐらいなら、堂々とレジに持って行けよ!)

そして見た、気になる一文。
次に登場するホロスコープスはジェミニ(双子座)らしいのですが、その写真に「誰が変身しているのかまだわからない」(細かい言い回しはうろ覚えですスミマセン)って、書いてあるんですよー!
普通、「正体はまだわからない」って書きませんか?
つまり、みんなが良く知ってる誰か、が変身している、という含みですよこれは・・・!
やはり、ジェミニは洗脳された流星なのでは・・・!?
(もしこれが本当だったら・・・全国の双子座の皆さん! 苦節1年、待った甲斐がありましたぞ!)
(ってか友子でもいいわけだけど、何となく友子ちゃんは「魚座」っていう感じがします)

いや、もしかしたら、二郎と流星が合体変身しているのかも知れない。
正体が二人組、というのは、双子座の時にだけ許されるしね?
そもそも二郎があの後、ふっつり出てこないのも不思議だし。
タチバナさん/ヴァルゴは最初から二郎に目をつけていたのにうまく行かなくて、流星/メテオを使って準備を整えていたのかもしれない。何の目的で、と言われるとそこが分からないんですけど・・・www

そして、「宇宙船」には友子役の志保ちゃんとJK役のシオン君の対談が載ってるんですが、なんだか流友色が凄く濃かったような・・・。
「7月の放映では、(流友で)『ほぅ』というような事が起こります」
・・・って、何ソレー!? 気になりますー! 以前の「友子が凄いことになる」発言といい、志保ちゃんは気を持たせるのが上手だな。
更に映画版では、
「(友子が流星に)身を挺して守られる」
という発言もアリ。身を挺して、っていう言い方が、「昭和の不器用な男のロマン」みたいでナイスですww
いずれにしてもこの夏、流友は熱いことになりそうです!

映画は、ライダー部全員、素顔アクションが凄いらしいんですが、「MEGAMAX」の時と同じ監督さんですので、これは期待できそうです。
更に、アンガールズの山根さんも映画には登場するんですねー! 大杉先生こと田中さんがインタビュー記事などで、微妙に嫌がっているような気配があるのですが、何となく分かります。大杉先生はもうすっかりフォーゼの世界の重要な一員なので、アンガールズの世界には戻りたくないのでしょうw
関連記事
スポンサーサイト

コメント

『ほぅ』というような事

↑って。わからん!面白いですね、志保ちゃんは・・・。

また荒ぶってますのでつづきはダークネビュラにて。・・

宇宙船読んできた

坂本監督のインタビューも面白かったですね~。二人のライダーがアクションの練習をして「監督、できました!!」と見せに来るのが可愛いとおっしゃってましたが、そりゃ可愛いだろうなあーー!!

>azささん

ぐはっ!!
志保ちゃんとシオン君の対談、あと大杉先生の記事までは読んだのですが(会社の昼休みにこそこそっと本屋に行くもので^^ゞ)、監督がそんな発言をかましていたとは・・・ふ、不覚!
明日、またこそこそっと行って、確認してきます。
そして今日、会社のパソコンで昼休みにこそこそっと「フォーゼ ネタばれ」で探してみたら・・・
あとは裏で書きますww

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://isaac936.blog.fc2.com/tb.php/345-da5fc86e

 BLOG TOP