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イザク

Author:イザク
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昔のSF。宇宙とかロボットとかそういうSFっぽいもの。
本一般。映画一般。特撮ヒーロー。仏像。友情モノ。
西尾維新先生。舞城王太郎先生。荒木飛呂彦先生。奥泉光先生。円城塔先生。津原泰水先生。山岸涼子先生。松本大洋先生。三上骨丸先生。白鵬様。食パンちゃん。

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1/27、長崎ハウステンボスに全国のゆるキャラ141体が集結、ヒゲダンスの曲(往年のドリフターズのコントに使われていた。平成生まれには分からない?)に合わせて5分間同じ動きで踊り続け、見事ギネスに認定されたという世にも馬鹿馬鹿しいニュースを知り、心が晴れ渡る思いのイザクですw
クダラナイ事を一所懸命にやる人たちが大好きだ。

アップされている動画を見たのですが、ご存知のようにゆるキャラの着ぐるみは、あまり動きやすい作りとは言えず、それでも懸命に手足を動かし続けるゆるキャラたちがとにかくユルくてもう笑える。中の人は必死の形相なんだろうけど(笑)

あの着ぐるみで5分間踊り続けるのはかなりハードだと思うのですが、ギネス判定員の審査は厳しく、「動きが違う」とか「揃ってない」とかダメ出しをされ、1回目、2回目ともに失敗、体力の限界に達して倒れるキャラも続出。
3回目、励ましあって踊りぬき、ようやくギネスに認定、キャラたちは抱き合って喜んだという・・・(笑)
気力も体力も尽きかけて、絶望感にさいなまれながら雄々しく立ち上がったゆるキャラたちの、中の人と着ぐるみの表情のギャップを想像しただけで笑える。「スケット・ダンス」にありそうな、いい話だなあwww

昔、TVチャンピオンという番組でみうらじゅんさん(「ゆるキャラ」ブームの生みの親)が審査員の「ゆるキャラ王選手権」があって、笑い死にするかと思うほど可笑しかったんですが、ゆるキャラが必死になっている姿ってどうしてこんなに笑えるんでしょうね。「いーねくん」が強風に逆らって歩く姿が今でも忘れられないw
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