プロフィール

イザク

Author:イザク
好きな物・好きな人(順不同)

昔のSF。宇宙とかロボットとかそういうSFっぽいもの。
本一般。映画一般。特撮ヒーロー。仏像。友情モノ。
西尾維新先生。舞城王太郎先生。荒木飛呂彦先生。奥泉光先生。円城塔先生。津原泰水先生。山岸涼子先生。松本大洋先生。三上骨丸先生。白鵬様。食パンちゃん。

カテゴリ

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

唇にポイントあり


描いてみると分かるのですが、二人とも唇が厚くて肉感的です。
名称未設定-6
映画「黒執事」ってやっぱり日本版「バットマン」じゃないかと思うの・・・。
(日本版っていうのは、女の子目線っていうこと。ヒーローも筋肉じゃなくて美しさ優先ってこと)
架空の都市で、幼いころ両親を殺された大富豪の嫡子が復讐を誓い、それに理解を示して協力する執事が黒い(笑)、という所まで共通してるでしょ。日本版では女の子はヒロインというより戦う側なのがポイントです。つくづく、日本って女コドモの国だと思う。

少女漫画をはじめ、ロリータファッションやBLなど、日本には女の子のための女の子による女の子だけの文化が脈々と(おそらく源氏物語の頃から)栄えているわけですが、外国ってそういうのが無かったんですよね。だから外国人がロリータファッションに出会うと「初めて自分を表現できた」だなんて大袈裟な事を言い出すんだと思う。いや、ただカワイイから着てるだけなんだってばww

それにしても剛力ちゃんの男装は可愛いなあw
実は我が家では、彼女のゴリ押しキャスティング(ビブリオ書店はさすがに「無いわー」と思いました。イメージ正反対じゃん!)が話題になっていた時に、「ジョジョの実写化で剛力がジョナサンだったらどうしよう!?」という怖ろしい予測を立てていたのですが、「黒執事」を見たらアリかもしんないと思ってしまいましたww 
その場合、スピードワゴンは藤原達也、ディオは佐藤健でどうでしょう?(笑)
ディオはガタイのいい人をいろいろ探したのですが思いつかず、まあそもそも剛力ジョナサンからスタートしてるんだったらまあいいか、と(笑)
あの、美しいのに下卑た感じを出せるのは佐藤健しかいない!(褒めてますww)
見たくないですか、藤原達也が佐藤健に指を突き付けて、
「ゲロ以下のニオイがプンプンするぜぇえーっ!!」
って叫ぶところをww
ツェペリさんには迷うところですが、困った時の香川照幸。彼さえ出しておけばサマになる!

・・・という妄言はさておき、ジョジョの実写化は黒執事以上に難しそうですね・・・w
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://isaac936.blog.fc2.com/tb.php/902-90526474

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。